糖尿病・内分泌・代謝内科

糖尿病、内分泌疾患、肥満症、脂質異常症、動脈硬化症、痛風などを診療対称としています。
熊本では、肥満した方、糖尿病予備群の方やメタボリックシンドロームの方の割合が高く、近い将来の糖尿病患者がさらに増えることが危惧されています。
糖尿病をはじめとする生活習慣病予防や深刻な合併症を起こさないためにも、一人一人が健康的な食事や適度な運動を行なっていく必要があります。また、定期的に健康診断を受けていただくことも大切です。

 

主な症状
のどが渇く(口渇)、 たくさん水を飲む(多飲)、 尿がたくさん出る(多尿) 、体重が減る、だるい、など糖尿病が疑われる症状疲れやすい、肥満とやせ、便秘と下痢、低血糖と高血糖、低血圧と高血圧、電解質異常、頻脈と徐脈、筋脱力と筋けいれん、手足のふるえ、多飲多尿、浮腫など
主な対応疾患
糖尿病、脂質異常症、肥満、メタボリック症候群、痛風・高尿酸血症、骨粗しょう症、電解質異常など
外来診療担当表
 
午 前
(9:00〜12:00)
田 口 吉 田 田 口
午 後
(13:30〜17:00)
吉 田